さぼり癖を克服する方法をご紹介。簡単・ストレスフリーで継続する力を付けましょう。

運動習慣を付ける

こんにちは!O脚彼女です🌞

今回は、さぼり癖を克服する方法をご紹介します。なにかを継続させることが苦手な方は多いのではないでしょうか。

私もランニングを継続してやりたい!と思っていても3日ももたない2日くらいでやめてしまうことを何度も経験しました。

最近ではO脚改善法を令和5年3月から行っていましたがゴールデンウィーク期間はサボってしまいました。

人間はどうしても楽をしたい動物ですので、苦手な運動などは継続させるのが難しいですよね。

それでは結論からどうぞ

  • 考える前に少しだけやってみる
  • さぼったり、先延ばしにした自分を責めない
  • 課題を達成し理想を実現した自分をイメージする

①考える前に少しだけやってみる

まず1つめは考える前に少しだけ課題をやってみることです。

例えば、毎日スクワットを30回する」という目標を持っているとすると、まずは5回だけやってみようと思考を変えれば始めるまでのハードルを下げることができます。

さらにスクワット5回行えば5回では終わらず10回、20回と回数を重ねることができるはずです。

目標回数を達成できなかったとしても、少しでもできればさぼってしまったというストレスを軽減させることに繋がるので、モチベーションをさげることなく継続させることができます。

②さぼったり、先延ばしにした自分のことを責めない

2つ目はさぼったり。先延ばしにした自分の事を責めないことです。

課題を行えなかった日は「さぼってしまった」と罪悪感を感じてしまいませんか?

その罪悪感や引け目を感じるとストレスとなって課題に対するイメージが悪くなります。

そうすると課題を継続するのことが辛くなり理想の実現が遠のくでしょう。

課題ができなかった日は、「今日は休憩の日」だと割り切って、他の事に集中して課題の事は忘れましょう。

課題の継続にはストレスをためない事が大切なのです。

気が向けは1つめに紹介した「少しだけ課題をやってみる」を実践すればストレスを感じることはないでしょう。

③課題を達成し理想を実現した自分をイメージする

3つ目は課題を達成し理想を実現した自分をイメージすることです。

これはモチベーションを維持する方法の1つです。

例えばO脚に悩んでいる方ならO脚を治して理想の体になった自分をイメージしてください。

イメージすることでモチベーションを維持させることができます。

イメージが難しい方は、スマホの待ち受けなどを理想の体型のモデルにすることでイメージを具体化することができます。

今回は、さぼり癖を克服させる方法をご紹介しました。何かを継続させることはストレスを感じやすいことです。

ストレスとの付き合い方を工夫することで、トレーニングなどの課題を長く継続させることに繋がります。

長く継続することができればストレスを感じにくくなりますので、徐々に習慣が身についていくでしょう。

しんどい時は休憩をしながらボチボチ取り組んでいきましょう🌞

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